普及充実と食育推進
【企画・作成】ライオンハイジーン株式会社 約24分 2013年発行
主食(黄)はたっぷりのごはん、主菜(赤)、副菜(緑)、汁物(白)の「四つのお皿」を揃えることで、子どもも家族も健康が守られる。無理なく明日からできる健康な食卓づくりの考え方と知恵を紹介。 2003年発行 20分
第1巻授業風景「板書の使い方理解していますか!?」 第2巻授業風景 「食の授業、地域性を生かしていますか!?」 第3巻授業風景 「子どもの心をつかむ授業をしていますか!?」 第4巻授業風景 「授業の時間配分はできていますか!?」 第5巻授業風景 「学活と家庭科の区別はできていますか!?」 第6巻撮影風景 「人権に注意した授業をしていますか!?」 第7巻撮影風景 「問いかけて-考えさせて-答えさせる授業」
学校や保育所などでアレルギーの子どもたちを支えるために「学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドライン」、「保育所におけるアレルギー対応ガイドライン」に基づく取り組みが求められています。 また、食物アレルギーの重篤な症状に備えた「エピペン」使用に関連して、文部科学省や厚生労働省や総務省消防庁から学校・保育所と地域の救急隊が保護者の了解を前提に事前に連携するよう求める通知も出されています。 本DVDは上記のガイドライン作成にかかわった小児アレルギーの専門医と地域での連携に取り組む大阪狭山市消防本部長を講師に行った研修の内容を収録しました。平成23年発行
本DVDは学校や保育所での食物アレルギーによるアナフィラキシーやアナフィラキシー・ショックの発症に対応できるようになることを目的に作成されました。平成26年発行
本DVDは食物アレルギーの子供たちが増え続けていることを受けて、積極的に対応していただくことを目的に保育現場ではどう生かすか、また緊急時の「エピペン」対応などについて、「保育所におけるアレルギー対応ガイドライン」の作成に携わった今井孝成先生が、食物アレルギー児栄養について担当した長谷川美穂先生との研修の模様を収録したものです。平成23年発行
【低学年】朝ごはんを食べる事で入る「あたまスイッチ」「からだスイッチ」「おなかスイッチ」の役割をわかりやすく説明 【中学年】「朝ごはんで3つのスイッチ・オン」「いろいろ食べよう朝ごはん」「早寝早起き朝ごはん」【高学年】「朝ごはんを食べると3つのスイッチがオン」「体温が戻って体と頭が目覚める」2013年発行
朝食について考える生徒たち。そこへ「なぜなぜ図鑑」から飛び出した「食育先生」が登場し、朝食の役割や五大栄養素などについて、グラフやアニメーションを交えて紹介します。
男女4人の高校生と司会者による「朝ごはん座談会」。生徒たちの問いに天使大学の荒川教授が、朝食のさまざまな役割について答えていきます。2013年発行
北海道 愛食キャラクター大地くんとめぐみちゃんが、スイッチマンとおねえさんと一緒にダンスやうたでリズミカルな劇に朝ご飯を食べると頭のスイッチがはいることを教えてくれます。視聴時間10分 対象者 児童 2012年発行
前作「4037」で登場し子どもに大変人気のあるスイッチマンが再び登場します。 舞台劇は「感謝して食べよう」をテーマにクイズや歌を交えて子供たちに食育を伝えます。13分 2013年発行
1 オープニング(約2分) 2 健康な食生活のために(約10分) 3 食を知り心豊かな食生活のために(約17分) 4 北海道らしい食生活のために(約9分) 5 エンディング(約4分)全42分 2011年発行
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