普及充実と食育推進
<提案編> (1) なぜ料理を体験させるの? 「6歳までにできるだけいろいろな体験を。今は、記憶の土台をつくる一番大事な時期!」1歳から包丁を握らせる過激な「食育」の第一人者、坂本廣子さんが説く食育とは?その実践の意義、ホンモノの食の体験について、坂本さんのお話と子どもたちの動きを交えて、紹介します。 <基礎編> (2) 子どもが主役の料理の基本 <実践編> (3) 五感を使った本物料理体験 2004年発行
子どもたちがウンコ博士から食について学び、気づき、自分で考える…。文部科学省の食生活学習教材をベースにし、朝ごはん、食べものの選び方、地域の食文化の3つのテーマをもとに、野菜の命、ダイエット旬の話などもわかりやすく楽しく解説。このビデオが明日から子どもたちの食生活が変えます! 2006年発行
栄養教諭等にむけて小・中学校において運動部活動などでスポーツをする児童生徒及びその保護者並びに部活動の指導者に対しての個別指導の方法を解説したものです。平成19年発行
食に関する専門家である栄養教諭等が中心となって学級担任や養護教諭、体育主任と協力し、家庭とも連携しながら、肥満傾向にある児童に対して組織的かつ体系的に取り組む個別指導の方法を解説したものです。
離乳期から幼児期まで、脂肪に対抗できる「だし」の味をしっかりと覚えさせ、よく噛んで唾液を出す穀物中心の日本型食生活を具体的に提案する。2003年発行 20分
(DVDのみ) 「朝ごはんを食べないと、どうして集中力がでないの?」「夜、ぐっすり眠るための秘密とは?」数々の実験映像やCGを通して、食事・運動・睡眠<生活リズム>をめぐる秘密に迫ります。 2006/9/30発行 23分
<STORY> ここは海の見える丘。今ではすっかり荒れ果て活気を失ってしまったみかん畑。そこに生活のためお母さんと離ればなれに暮らさなければならない少女がいました。毎日淋しくてまたらない少女はある日、親を亡くしたとびのひな鳥3羽を見つけました。嫌われ者のとびですが、どうやって育てたらいいのか...。クラスのみんなは知らんぷり。そのとき「どんな生き物だって命はある。いらない命なんて1つもない」と先生はみんなで力を合わせて育てる事を呼びかけます。やがて大きくなって旅立った鳥たちは、感謝の気持ちを伝えたいと思いました。そこで奇跡が...。
1.乾したけが出来るまで 2.生しいたけが出来るまで 3.しいたけを食べよう 4.乾しいたけづくり作業 5.生しいたけづくり作業 企画:大分県椎茸振興協議会
学校給食で食器として使用されるリサイクル高強度磁器食品。 どのようにリサイクルされているのか? 環境に優しいと言われるのはなぜか? なぜ高い強度をもっているのか? ホントはどのくらい強いの? 割れにくいけど、割れるから大事に扱う。陶磁器の食器の暖かみや、物を大切にする気持ちを再発見しませんか?平成19年発行
なぜお米は白い? なぜお米は炊いて食べるの? なぜお米は体によい? なぜお米を貯えているの? 大分県米消費拡大推進協議会(15分) 2003年発行
(収録内容) 1.大切な食品取扱者の衛生(個人衛生) 2.食品の取扱い きちんとできていますか? 3.調理作業の衛生 守られていますか? 4.怠っていませんか? 器具や容器の洗浄 5.その他のポイント
収録内容: ①カンピロバクターってなに? ②どんな食品が原因となるの? ③カンピロバクター食中毒事例 ④予防対策 加熱に弱いカンピロバクター ⑤恐ろしい!ギラン・バレー症候群
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